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琴音のレキシトコネクト編☆お城いっこめ『古河城』 [レキシトコネクト]

 皆さんは『位置ゲー』と言うのをご存知?

 位置ゲーとは『位置情報ゲーム

 つまりはスマフォなどのGPSなどを利用して現実の世界とリンクしながら遊ぶお散歩ゲーム。

 え?わっかんない???

 ポケモンGOみたいなやつですよ簡単に言えばねw

 割と主流は、日本各地の駅や遺構やお城などを巡ってコンプするようなスタンプラリーみたいなのかな^^

 

 さてじゃあ~ポケモンGOの話なのかと言えばそうじゃないっす。

 つい先日(3月15日)、ちょっと面白そうな位置ゲーが配信されたので少しやってみることにした私。

 その名もーーー

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『レキシトコネクト』と言う陣取りゲームっす^^

 簡単に説明すると、イジンと言う萌え萌えした歴史上の英雄を駆ってヘックス(6角形マス)に区割りされた日本全国津々浦々を制覇していくゲーム。

 まあ、ただそれだけじゃ面白くない。勿論敵が居たり他のプレイヤーも邪魔(?)してきます。

 え?それでもつまらないじゃないかって???

 醍醐味はやっぱ『歴史遺産(お城や城址)のコンプリート』でしょうか^^

 そこまでお城に興味は無いけれど、石垣刻印求めて結構お城巡りはしている私。

 これから先、どうせ旅をするのならついでにこういうゲームをやるのもいいんじゃないかと思って手を出したわけなんす^^

(※ ポケゴーに飽きてきたのもありますw)

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 さて、さっそくお城でもひとつ行ってみようかと思ったんだけど、

 あんまり家から近い(簡単に行けちゃう)城跡に行っちゃうと後々メンドクサイと考え、

 どうせならちょっとでも遠目のお城跡にしました。

 目的地は茨城古河市

 なぜならここには城跡が二つに『煉瓦』もあるからねw

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 駅を降りると早速煉瓦塀。ただしそんなに古くない感じ。

 

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 むむ!きましたー(*´д`*)

 壁が綻んで内部の煉瓦ちゃんが剥き出しの煉瓦塀☆

 

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 そこから歩けばあるある!煉瓦の蔵達(*´д`*)

 さすがシモレン(旧下野化瓦製造)がお隣の野木町にあるだけあって、煉瓦建築が数多く街に溶け込んでいます^^

 

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 うはー!(*´д`*) ここは超絶すてきな煉瓦塀ちゃん☆

 下部はイマドキ煉瓦ちゃんだけど上半分は昔の煉瓦だねっ!

 

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 一応、刻印探しもしたけれど無し。でも素敵な煉瓦塀でした☆

 

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 お城までの間にあると聞いていたのでここにも寄ったよ^^

『古河第一小学校の赤門(旧正門)』

 シモレン製なのかな?(※出荷記録には無い!?)

 ちょうど卒業式の最中でした。

 こんな歴史のある学校の卒業生とかウラヤマです。胸を張って羽ばたいて欲しいっすね^^

 

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 さてもうすぐと言うところで民家の軒先に『品川白煉瓦株式会社の耐火煉瓦』発見(*´д`*)

 白煉瓦は興味薄いのだけど、この品川の煉瓦は一個ほしいなあ~。

 

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 んで、やってきました古河城跡っす^^

 古河歴史博物館の辺りが元々の城跡。

 大きく言えば先ほどの古河第一小学校も城跡の一部っす。

 古河城の概要は・・・興味がある人はググってくださいねw

 

 ではさっそくレキシトコネクトをタップ!

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 めでたく古河城踏破っす(*´д`*)

 んじゃー次を目指すぞ!ってところで次回に続きやす!

 


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琴音の煉瓦刻印発見録?『長瀞の大煉瓦擁壁☆』葉暮橋・秩父鉄道(上武鉄道)護岸擁壁 [琴音の煉瓦刻印発見録♪]

『埼玉県北部を横断する秩父鉄道』

 元々は上武鉄道であり北武鉄道を吸収して東に延伸(羽生駅)

 片や西、つまりは秩父をを目指すわけなんすが・・・

 その区間には鉄道敷設にとって大きな難関が立ちはだかっていたんですよね~。

 しかもそこには『煉瓦があった』

 っつーことでそこへと向かうんだけどその前にランチです(*´д`*)

琴音の煉瓦刻印発見録♪長瀞の秩父鉄道煉瓦擁壁.jpg

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 う~・・・寒い!寒い!^^;

 雪と戯れた後は駅前にある『そば処・うちだ』さんに飛び込んだっっす。

 まずは慰労の一杯を(*´д`*)チョーウメエー!

 んでもって注文したのはこちら↓

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 きのこたっぷりの蕎麦っす(*´д`*)

 これがまた冷えた体に沁みわたります!

 カツオのイノシン酸ときのこちゃんのグアニル酸がお汁の旨さを倍増っす☆

 全部ずずずーって飲み干しちゃったもんだから、大びんのビールを飲み切るのが大変だったけどまあいっかw

 

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 さてランチを終えてやってきたのは波久礼駅っす^^

 隣町の寄居町までやってきました。

 

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 ここから目指すは国道140号線と秩父鉄道がクロスするちょっと手前のところでやんす^^

 

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 歩道もなくってちょっと怖い・・・^^;

 

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 しばらくすると鉄道の築堤が石垣からコンクリの護岸壁へと変化し始めましたぞい^^

 

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 左手を見やればダムによって荒川に出来た玉淀湖が眼下に。

 歩けば歩くほど湖面からは随分と遠ざかります。

 

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 ちょうど寄居町と長瀞の町境まで来たみたい。

 そしてここが今回の目的地でもあるんです^^

 

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 ここは『葉暮橋』と言う桟道橋。

 一見、普通に道路の続きじゃないか?って思うでしょ?

 でも桟道って付くからには違う訳でーーー。

 

 実はこの橋の下は崖っす。

 高さ30メートルの崖っぷちの山肌に足場を這わせて鉄骨の橋を渡しているんすよ^^

 かつては秩父~熊谷区間の最大の難所だったんです。

 道路橋が出来たのは昭和の話(1953年・大正28年)

 それ以前は船で対岸に渡って秩父を目指していたんだそうですよ^^

 

 そしてーーー

 この葉暮橋が出来る前から秩父鉄道はこの難所をクリアしてた訳なの。

 1911年・明治44年区間開通。

 そしてそしてその際に!

 この断崖絶壁を削ってレールを敷設し、崖面の崩落防止用に堅牢な法面を築き上げました。

 その痕跡こそ『煉瓦ちゃん』なのです!

 では望遠ですがご覧あそばせ!その雄姿!

 

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 ・・・なんか十字の意匠のあるかっくいい煉瓦壁っしょ^^;

 擁壁!っつーから、どでかい煉瓦の壁とか想像したっしょ?マジでw

 実は私、進撃の巨人に出てきそうなすんごい高い高い煉瓦の壁でもあるんだろうなあ~とワクワクして来てみたらこれですよ!^^;

 せいぜい私のオッパイくらいの高さじゃんw

 なんだよこれー。

 昔の痕跡は埋もれちゃったのかよーと思ってたら

 違ったんす。

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 昭和47年に歩道橋が併設される訳なのですが、道路橋との隙間に橋の下を覗ける部分があったとです。

 そこを覗いてみるとーーー

 

 

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 落ちたら即死ってくらいの超絶どでかい煉瓦擁壁だった。。。

 高さ約30mの煉瓦の護岸擁壁なんて、日本中どこを探したって恐らくここだけではないでしょうか???

 驚いたなあーーーと言うか、

 もっと間近で見てみたい!

 もっと下から見上げて見たい!

 って思っちゃいましたよ(*´д`*)

 ・・・とは言えここを下から見上げるには、

 玉淀湖に船を浮かべて袂に近づくか、

 クライミングロープ(ザイル)をガードレールに括りつけて下っていくしか方法が無いのよねw

 つまりはそれだけの断崖絶壁であり、交通の難所だったわけなんです^^

 

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 谷側にあるのは旧葉暮橋の名残でしょうか?

 

 ーーーさてこのまま帰るのも忍びない。

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 こんな山間だっちゅうーのにとんでもない交通量。

 ダンプやトラックがビュンビュン駆け抜ける道なんだけれども、

 頑張って山肌側へと行きました。

 何でかと言われれば、当然煉瓦の刻印探しですw

 なんせーーー

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 見た感じ十字の意匠部位は刻印のありそうな煉瓦の平面が露出していたから(しかもいっぱい)

 

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 煉瓦表面はちりめんじわ。

 明治大正期の煉瓦成型特有の機械成型の跡。

 これは後年に補修されたとかじゃなく純粋に当時のままっぽい(*´д`*)

 ではでは刻印でもーーーと思ったんですが、

 ・・・

 ・・・

 無理ですw

 幅員狭すぎて車に引き殺されちゃうよW

(私を見つけて対向車とすれ違えないで止まってしまったダンプのオジサマごめんなさい・・・)

 

 と言うことでさっさと諦めたっす^^;

 ですが秩父鉄道の延伸延西は日本煉瓦製造㈱の渋沢栄一の影響下だったので、恐らく刻印が見つかったとしても、

 時代的に日本煉瓦製造㈱の明治期の刻印『上敷免製』なんじゃないかなあ~とも思ってます^^

(※ ただし、別の地域の煉瓦構造物の廃品も利用してるかも?と風の噂で聞いたけれどもあくまで噂)

 

 さてこれ以上は限界ってことで帰るっす。

 道中ーーー

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 お兄ちゃんが喜びそうな雑誌が落っこちてたよ(*´д`*)

 私は同性だから・・・あんまし同性のおっぱい見ても嬉しくないけどね^^;

 

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 電車が来るまで時間があるからと暇つぶしに歩いたら、ここ十年くらいでしょうか?

 秩父で流行(むしろ流行らせようと奮闘?)の豚丼のお店があったよ^^

 

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 帰りも秩父鉄道で帰ろうと思ったっすけど、熊谷でJRに乗り換えてグリーン車でまったりお酒飲みつつ帰ったっすw

 だってさ?

 同じ埼玉県だけど草加と秩父じゃ遠いもんw(西と東の端)

 帰りくらいはお酒飲むのも躊躇しちゃうロングシートじゃなくボックス席でいいよね☆

 ではではまた今度、小さな煉瓦旅行があったら報告する予定っすマジで(*´д`*)

 


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琴音の煉瓦刻印発見録?『秩父長瀞・荒川橋梁』 [琴音の煉瓦刻印発見録♪]

 旧親鼻橋の煉瓦橋台を堪能した私は、 

『いっけね!私ってば荒川橋梁を見に来たんじゃーんw』と思い出して、再び対岸へと戻ることにしたんす^^

 んじゃ、秩父長瀞編の続きっす(*´д`*)

琴音の煉瓦刻印発見録♪荒川橋梁・皆野町・長瀞・秩父.jpg

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 どうやったら荒川河川敷に降りられるかと模索していたら、

 実は行きの時に工事中だからと敬遠していた場所が降り口だったと言う感じ^^;

 工事のオジサマもお昼時でいないのでさっさと降りることにした。

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 歩道などは整備されてなく雪で倒れた藪の上を降りていくとーーー

 遠くにお目当てのブツが見えて来たっす(*´д`*)

 

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 うひょー!埼玉にもこんなに高い橋梁があるだなんて!

 しかも煉瓦ちゃんのおまけ付き(*´д`*)

 急いで駆け寄りたいけれど、ここは慎重にね☆(既に2回こけてます)

 

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 するとこちらの河川敷にも煉瓦塊が!

 

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 もちろん流れに洗われて煉瓦刻印どうのこうののレベルじゃありませんでした。

 これも恐らく上流にかつて存在した親鼻橋の煉瓦ちゃんの名残なんでしょうね^^

 

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 ようやく到着!

 でもバリバリ逆光W

 鉄橋に太陽を隠すように袂から撮影し直すとーーー

 

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 あは~ん!(*´д`*) なにこれ? めちゃくちゃ素敵な煉瓦橋梁じゃないですかあ!!!(*´д`*)ウットリ

 

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 三段の煉瓦橋台、その上にはコンクリの橋台と言うトーテムポールみたいな荒川橋梁。

 天気も相まってその赤々とした出で立ちが映える!(*´д`*)

(※ 元々は4段目まで煉瓦だったそうっす) 

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 積み方はイギリス積み。

 

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 尖った水切り石がカッチョイイ!(水切り石は簡単に言えば川の流れを左右に逃がして橋脚・橋台を守る石のことです^^)

 

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 あそこまで水位があがるのかな!?

 だとしたら恐ろしい・・・

 

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 まるで巨神兵みたいな橋脚が河川敷に5体?

 橋台部位が2対。

 

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 せっかくなので橋台に近い方もパチリ。

 こちらは川岸の高さに合わせて二段の煉瓦橋脚+コンクリ。

 積み方は同じイギリス積みなんだけれども、他と少し色合いが違う煉瓦ちゃんなのは何故なんだろ?

 

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 橋脚の下流側はすっかり丸みを帯びていましたっす。

 たぶん水切りで左右に受け流された水流が渦を巻くようにこの部分に当たるからなんでしょうね。

 そのうち補修しないとヤバいんじゃ・・・^^;

 

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 思わず夢中になり過ぎてて電車の通過音でハッとさせられた。

 そうだよ現役バリバリの煉瓦ちゃんの説明を何もしてませんでしたねw

 ここは『荒川橋梁』と言う、大正3年に造られた煉瓦の橋脚橋台っす^^

 その高さは約20メートル近く。

 荒川を越えて秩父までの延伸工事は並大抵の工事じゃなかったんだろうなあと想像させるっすよね。

 煉瓦刻印を見つける隙間など無い完璧な造り。

 でも恐らく日本煉瓦製造の総裁・渋沢栄一が秩父鉄道以西には大きく関わっているので、

 刻印があったとしたら時代的に『上敷免製』か『日煉』だと思います^^

 日煉とか意外とレアだから見たいんだけどな~(*´д`*)

(※ 秩父鉄道の出発点の羽生駅から東行田駅間は、秩父鉄道が併合する前の北武鉄道の路線を流用しているので煉瓦の刻印も違ったりします^^

 見沼大用水橋梁ってところが恐らく境目。

 日本煉瓦製造の煉瓦と大阪窯業東京工場の煉瓦が河川を挟んで両岸に使用されている)

 

 さてこの後は駅前でランチをしてから帰り道に寄り道をしました。

 次回はその続きっす(*´д`*)

(メインブログなら最後まで一気に書き上げる内容だけれど、こっちは短く刻んで記事数増やすw) 

 


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